どこまで速く泳げるのか、試してみませんか?
ファスト・ラーニング・メソッドを使って、速く泳ぐための技術を1日で身につけます。
独学で自らの技術を高めて12年間自己ベスト記録を更新し続けた竹内慎司が、あなたのスピードを劇的に変えるレッスンを実施します。
25m以上泳げてスピードアップしたい方はどなたでもご参加いただけます。

スイムサロン松戸におけるコロナウィルス感染症対策

スイムサロン松戸では、感染症対策として以下を実施しております。

入口にアルコール消毒液を設置
エタノール濃度80%の消毒液を設置しました。
入室時および退出時にご利用ください。

更衣室は個人利用
3箇所の更衣室を個人単位でご利用頂けます。

食事は各自別室
お弁当持参の場合、食事は各自別室にて摂ることができます。

レッスン前の消毒の徹底
塩素消毒液により消毒しています。

ファスト・ラーニング・メソッドとは

  • 水泳の学習プロセスを根底から見直した、新しい水泳学習法です。
  • 頭で理解することや、陸上の練習の割合を増やすことで、水中の練習時間を劇的に短縮しながらスピードアップすることを主眼に置いています。

なぜ極く短時間でスピードアップできるのですか?

  • からだに対して正しい指令を出すためには、正しい姿勢や動作を脳が理解することが必要です。これを「解釈」と呼んでいます。
  • レッスンでは、お客様が正しく解釈して、手足に正しい指令を出すことができるようにコーチがお手伝いします。
  • また指令の結果を感覚で確認してから次のステップに移るので、その場で修正して正しい指令を理解して記憶することができます。

なぜこれまでのやり方で速くなれないのですか?

  • それは「間違った解釈」をしているからです。
  • 例えば、「手に力を入れて水をかく」「足で水をたくさん蹴る」などの言葉を使うと、からだはその言葉通りに動こうとします。
  • 脳が間違った解釈をする限り、手足は間違った動きをすることになり、正しい動きを身につけることができません。
  • 速く泳ぐためにはどのような解釈をする必要があるのかを、まず脳が理解して、次に手足に正しい指令を出すことが必要です。

これまでのレッスンと何が違うのですか?

  • 新しい解釈に基づいて新しい動作を取り入れると、短い時間でどこまで速く泳げるようになるのかを確認することが本レッスンの目的です。
  • 解釈レベルから「上書き」することで、今までの泳ぎのクセの影響を最小限にすることができます。
  • さらにビデオ分析により泳ぎのクセとその解決方法がわかりますので、今後クセが発生しないように意識することもできます。

午前と午後の2段階のレッスンで速くなる

  • 午前中のレッスンは「体重を前にかける」と「入水する手を素早く伸ばす」でスピードアップします。
  • 午後のレッスンは「せり上げるリカバリー」で入水の手の加速度を上げてから、「水中のてこ」で入水した手をさらに前に伸ばして「滑る泳ぎ」を実現します。
  • 午前中のレッスンで一段階速くなり、午後のレッスンでもう一段階速くなることは、下のお客様のビデオで証明済みです。

少人数制だからこそできる詳細なビデオ分析

  • 泳ぎの問題点については、何が起きているのかだけでなく、なぜそのような動きをするのか、どのように意識を変えればよいのかについても徹底的に分析・提案します。
  • 自分自身の泳ぎを分析しながらカイゼンしてきただけでなく、世界36ヶ国8,000名以上のスイマーの泳ぎを分析してきた竹内ファウンダーだからこそできる提案です。
  • 最大3名様という少人数制だからこそ、たっぷり時間をかけて、必ずご満足頂ける分析結果を提供します。

レッスンでどのような成果が得られますか?

  • ラクに速く泳げるようになります。
    スピードが変えられるエンドレスプールを使うことで、これまでよりもラクに速く泳げることが実感できます。
  • テンポを速くすることで、さらにスピードアップができます。
    テンポを変えることでスピードを変える技術を身につけることで、さらにスピードアップできます。
  • 速く泳ぐ技術を長く泳ぐ技術に転換できます。
    加速のポイントがわかるので、加速の割合を減らして長距離向けの省エネスイムに変えることができます。
  • スピードが変わるときのフォームの変化がわかります。
    水上2アングル、水中1アングルで撮影するので、何を意識してスピードアップしたかがわかります。

充実した予習・復習教材

  • 予習教材は、「カンタン・クロール」および「カンタン・クロール ドライランド・リハーサル」です。教材はPDF版で、ドリル見本ビデオおよび解説ビデオのリンクを収録しています。
  • レッスン終了後に、陸上のドリル練習とプールのドリル練習を一つずつカードにした「ドリル練習カード(PDF版)」をお送りします。カードにはドリル見本のリンクが収録されていますので、陸上ではビデオを見ながら一緒に練習することができます。またカードにはドリルが正しくできたかどうか確認するためのチェックポイントが付いています。

レッスンの進め方

  • まず「脳のウォームアップ」を行います。
    スピードアップのために必要な技術を理解することで、この後に行うドライランド練習がスムーズにできるようにします。
  • 次にドライランド練習を行います。
    正しい姿勢や動作を解釈して、手足に出す指令を作ります。
  • そしてプールレッスンです。
    ドライランド練習で作った指令を、水中で実際に実行してみます。
  • 最後にクロールを撮影します。
    流水の速度を次第に上げることで、フォームを崩さずにどこまで速く泳げるようになったかを確認します。

レッスンに参加された方のスピードアップ結果

  • レッスンに参加された全ての方を掲載しています。
  • 流水速度の音による変化に注目してください。

このビデオを再生するにはAdobe Flash Playerが必要です。ここをクリックしてインストールしてください。

うまく見られないときは以下をタップ/クリックしてください。

  • Rさん(70代前半男性):(1日レッスン)体重を前にかけることで足の位置が上がるとともに、手を素早く伸ばすことで著しく加速が上がっています。
  • Qさん(40代後半女性):(1日レッスン)入水後の手の加速でスピードアップした後は、テンポを変えることでさらなるスピードアップに成功しています。
  • Pさん(50代後半男性):(1日レッスン)テンポを変えないで速くなっただけでなく、テンポを速くしてさらに速く泳げるようになりました。
  • Oさん(60代前半女性):(1日レッスン)伸びのある泳ぎを保ちながら、段階的にスピードアップすることに成功しています。
  • Nさん(50代前半男性):(1日レッスン)素早い動作を行うタイミングがわかったことで、グライド時間が延びただけでなくスピードも大幅に速くなっています。
  • Mさん(40代後半女性):(1日レッスン)入水した手を素早く伸ばすことで加速が上がり、スピードが速くなったのにもかかわらずグライド時間が延びています。
  • Lさん(40代前半女性):(体験レッスン)力に頼った泳ぎから、しなやかに手を動かすことでテンポを上げた速い泳ぎに変わりました。
  • Kさん(60代前半男性):(体験レッスン)両手を動かすタイミングがカイゼンされて、ラクにテンポを上げて速く泳げるようになりました。
  • Jさん(50代前半男性):(体験レッスン)入水した手を前に素早く伸ばすことで、滑る時間が増えて速く泳げるようになりました。
  • Iさん(50代後半男性):(体験レッスン)体重を前にかけることで、足が浮いてスピードアップすることができました。
  • Hさん(50代後半男性):(体験レッスン)「歩くように泳ぐ」を意識することで、体重を前にかけてとても速く泳げるようになりました。
  • Gさん(40代後半男性):(体験レッスン)テンポがゆっくりになったため、スピードを上げてもラクに泳げるようになりました。
  • Fさん(40代前半男性):(体験レッスン)「歩くように泳ぐ」手やからだの使い方を理解したことで、ものすごくスピードアップすることができました。
  • Eさん(50代後半女性):(体験レッスン)胸で水を前に押しながら手を前に伸ばすことで、テンポがゆっくりになったのにスピードは速くなりました。
  • Dさん(40代後半男性):(体験レッスン)前後のバランスがとれて水の抵抗が減っただけでなく、両手を動かすタイミングがカイゼンされてひとかきで進むようになりました。
  • Cさん(40代前半男性):(体験レッスン)テンポを速くすることで、空回りせずにより速く泳げるようになりました。
  • Bさん(40代後半男性):(体験レッスン)テンポを変えずに速く泳げるようになったことで、テンポを速くしてさらに速く泳げるようになりました。
  • Aさん(40代後半男性):(体験レッスン)これまでより遅いテンポにもかかわらず、より速い速度で泳げるようになりました。
  • Qさん(女性):テンポを変えずに速く泳げるようになったことで、テンポを速くしてさらに速く泳げるようになりました。

スピードアップ実践レッスンの詳細

  • 25m以上泳げる方ならどなたでもご参加頂けます。
  • 1回のレッスンは5.5時間で、ドライランドセッション2回およびプールセッション2回を含みます。
  • レッスンの内容やお客様のスイムを撮影します。
  • 撮影したビデオの一部は新メソッドの成果として公開するため、お客様に肖像権使用承諾書にご署名いただきます。
    (お客様の氏名は公開ご希望のない限り非公開とします)
  • 撮影したレッスンやスイムビデオはダウンロードできるようにします。

どのような施設ですか?

  • 4.5m×2.4mの大型エンドレスプールは広く、安心して泳げます。
  • 超広角ビデオカメラにより水上2アングル、水中1アングルで撮影を行います。

どのような人が参加できるのですか?

25m以上泳げる方ならどなたでもご参加頂けます。

時間進行(予定)

10:00開始の場合:15:30終了予定

10:00 脳のウォームアップ
10:35 ドライランド練習
11:00 プールレッスン
11:45 着替え/昼食
12:45 ビデオ分析
13:30 ドライランド練習
14:00 プールレッスン
15:00 ビデオ確認と練習方法説明

予習教材

復習教材

陸上練習ビデオのサンプル

(スマホで見ながら練習)

ドリル見本ビデオのサンプル

(プール練習の前に確認)

スピードアップ実践レッスン開催要項

日時 4月18日(土) 10:00~15:30 →定員に達しました(キャンセル待ち受付中)。
※上記スケジュールにて受付中と表示されていても、お申し込みが定員に達した場合キャンセル待ちフォームが表示されますのでご了承ください。
場所 スイムサロン松戸
千葉県松戸市常盤平6-30-10
  新京成線五香駅西口出口徒歩8分
無料駐車場完備
(アクセスはこちら→
(Google Mapはこちら→
料金 ・1名19,800円
・1名16,500円(松戸で実施したレッスンを受講済みまたはオンライン有償レッスンを受講済みの場合)
(消費税込)
料金のお支払い:クレジットカードまたは銀行振り込み
・EZパスポートご利用の場合:ファースト/エグゼクティブ/プレミアム・パスポートをお持ちの方が対象です。
 参加ご希望の方はcs@eswim.jpまでご連絡ください。
※マルチパス、ポイントによるクーポンは適用除外です。
定員 3名様(グループレッスン)
特典 ・予習教材:カンタン・クロール、カンタン・クロール ドライランド・リハーサル
・レッスンビデオおよびスイムビデオ(ダウンロード形式)
・復習教材:ドリル練習カード(ドライランド/プール)
持ち物 水着2回分、ゴーグル、キャップ(タオルは無料レンタルできます)

スピードアップ実践レッスンのお申し込み

  • 申し込みまたはキャンセル待ち受付中の場合、下にボタンが表示されます。
  • ボタンをクリック/タップすると、定員に達していない場合はお申し込みフォーム、定員に達している場合はキャンセル待ちフォームが表示されます。
  • ボタンをクリックしてフォームを開き、必要事項を入力して送信してください。折り返し確認のメールが届きます。
  • お申し込みでクレジットカードによるお支払いの場合、2営業日以内に参加料金の決済を行います。
    銀行振り込みをご希望のお客様はお申し込み受付完了メールに記載されている銀行口座にお振り込みください。
    お申し込みの翌金融機関営業日の正午が入金締切となります。
    ご注意:締切経過後には自動的にキャンセルとなり、キャンセル待ちのお客様に権利が移行しますので、予めご了承ください。
  • お申し込み後カード決済または銀行振り込みが既定時間以内に完了しない場合はキャンセルとなり、キャンセル待ちのお客様に権利が移行しますのでご了承ください。
  • キャンセル待ちは、他日程にお申し込み済みで決済が完了している方を優先します。

スピードアップ実践レッスン@松戸:4月18日に申し込む/キャンセル待ち

ご注意(必ずお読みください)

  • 本レッスンは定員3名のグループレッスンです。
  • 撮影したビデオを公開します。お客様の氏名は公開ご希望のない限り非公開とします。
  • 受講前に肖像権使用許諾書に署名していただきます。
  • キャンセルポリシーはこちらのページです。 「特別レッスン@松戸」の欄をご参照ください。
  • イベントの申し込み、および、キャンセルや変更等のご連絡は電子メールのみとなります(電話やFAXでは受け付けておりません)。
    電子メール送信先:cs@eswim.jp
  • スイムサロン松戸に常駐スタッフはおりません。ワークショップなどレッスンを行うコーチが単独で運営します。
    このためレッスン中は電話に出られませんのでメッセージを残してください。
  • 施設内は禁煙です。
  • 未成年者の場合は保護者の同意書が必要です。

お問い合わせ:cs@eswim.jpまでお願いします。電話によるお問い合わせには回答できませんのでご了承ください。